頑張る人に、いいエネルギーを。

CHALLENGE東京ガスグループの取り組み

障がい者スポーツ体験型校外学習の写真

教育プログラム

障がい者スポーツ体験型校外学習

開催日時
2017.02.14
開催地
新豊洲Brilliaランニングスタジアム

障がい者スポーツを小学生に実際に体験してもらい、関心を高めてもらうため、「障がい者スポーツ体験型校外学習」を開催。
当日は、地元にある江東区立豊洲北小学校4年生(約170名)が競技用義足や視覚障がい者の疑似体験、パラスポーツ選手との交流などをし、「義足で走ることの大変さを知ることができた。」などの声をいただきました。

担当:東京ガス 東京2020オリンピック・パラリンピック推進室

くわしく見る

パラスポーツの日イベントの写真

リオパラリンピック銀メダリストと「パラスポーツの日イベント」共催

開催日時
2017.08.25
開催地
東京都町田市生涯学習センター

8月25日はパラスポーツの日。神奈川西支店は、リオパラリンピック銀メダリスト 鹿沼由理恵選手(タンデム自転車競技)・町田市と共催で、パラスポーツ盛り上げのイベントを行いました。
当日はパラ競技をパネルで紹介、鹿沼選手が作成したクイズラリーや実際に使用した自転車のフレーム展示、ボッチャ体験など盛り沢山の内容でした。近隣の皆様にもお越し頂き、パラスポーツについて知って頂くよい機会となりました。

担当:東京ガス 神奈川西支店

新豊洲Brilliaランニングスタジアムの写真

新豊洲Brilliaランニングスタジアム

開催日時
2016.12~
開催地
新豊洲

「新豊洲Brilliaランニングスタジアム」は、「誰もがスポーツやアートを楽しむ」ことをコンセプトとした新しいタイプの施設です。競技用義足の研究・開発とトップ障がい者アスリートの強化訓練、子供たちのランニングスクール、障がい者パフォーマーやそれを支えるサポート人材の発掘と育成など多様な活動が行われます。
施設の詳細は、下記URLからご覧頂けます。
http://running-stadium.tokyo/

担当:東京ガス用地開発(株)

東京ガス「ガスミュージアム」の写真

文化

東京ガス「ガスミュージアム」

開催地
GAS MUSEUM(ガス資料館)

東京ガスの「ガスミュージアム」は、東京ガスの事業の歴史とくらしとガスのかかわりをご紹介する歴史博物館。明治のはじめにガス灯が灯って以来、台所やお風呂・暖房などいつも私たちのくらしと共にあったガスの歴史を、「ガス灯館」「くらし館」のふたつの赤レンガの洋館で展示しています。
「ガス灯館」での展示は、日本の文化を伝えていくものとして、東京2020参画プログラムとしても承認されました。今後も多くの皆様に楽しんでいただける工夫を続けてまいります。

所在地
〒187-0001 東京都小平市大沼町4-31-25
開館時間
10:00~17:00
休館日
月曜日、年末年始(月曜日が祝日および振替休日の場合は翌日が休館)

担当:東京ガス 広報部CSR室

障がい者スポーツ観戦DAYの写真

障がい者スポーツ観戦DAY

開催日時
2016.04~
開催地
東京体育館など

グループ社員で障がい者スポーツを観戦・応援に行く「障がい者スポーツ観戦DAY」を開催しています。車いすバスケットボール、ウィルチェアーラグビー、パラ水泳、シッティングバレーなど、これまで11回開催し、のべ2200人のグループ社員と家族が観戦しました(2017年10月現在)。
全力で戦う選手の姿から多くの感動をもらい、共生社会に向けた気付きを得ています。

担当:東京ガス 東京2020オリンピック・パラリンピック推進室