夏休みも終わりの夜に、
家族で楽しくスポーツ体験!

車いすバスケットボール
Night Live

プログラム紹介

デモンストレーションマッチ

車いすバスケットボールのプロアスリートによるデモンストレーションマッチを実施しました!
東京2020大会より一足早く大迫力のプレーを間近で観覧いただきました。

  • ※観覧席には車いすの方優先のスペースもご用意いたしました。

観る!

デモンストレーションマッチのイメージ

※写真協力:清水一二

※画像はイメージです。

 【主な出場選手】
  • 堀江 航選手の写真

    堀江 航選手

    車いすバスケットボール聖地アメリカで日本人史上初の全米大学選手権王者になったレジェンド。
    当時在学中のイリノイ大を卒業後はドイツ、スペインでプレイ。その後、ドイツリーグ、ドイツカップ、ヨーロッパチャンピオンズカップの3大会で優勝し3冠の偉業を成し遂げる。
    車いすバスケットボールだけにとらわれず、パラアイスホッケー、車いすソフトボールなど様々なパラリンピックスポーツでも日本代表選手として活動しており、現在はブラジリアン柔術で健常者の中でのトーナメント上位入賞を成し遂げている。

  • 三元 大輔選手の写真

    三元 大輔選手(NO EXCUSE所属)※23日(金)のみ出演

    イリノイで行われた車いすバスケット ボールエリートキャンプに参加したことをきっかけに渡米。アリゾナワイルドキャッツで初日本人プレイヤーとして活躍し全米選手権ベスト4のポジ ションを獲得。2016年からテキサス大学アーリントン校からアスリート特待生として招待され、日本人史上3人目となる全米大学選手権優勝を果たした。2019年から活動拠点を日本へ移す。

  • 篠田 匡世選手の写真

    篠田 匡世選手(埼玉ライオンズ)※23日(金)のみ出演

    スピードとアグレッシブさを評価され、2017年からはドイツのプロチームでプレー。現在は全日本強化指定選手として国内に拠点を戻し活動中。

車いすバスケットボール体験

実際に競技で使用されている競技用車いすに乗って、車いす操作や、ドリブル、シュートを体験いただきました。
プロのアスリートがインストラクターを担当して、体験を通じてパラリンピックスポーツの難しさや楽しさを感じていただきました!

  • ※こちらの体験は、車いすバスケットボール専用の車いすに乗り、車いす操作、ドリブル、シュートができる体験プログラムです。
  • ※車いすバスケットボール専用の車いすに乗ります。
  • ※こちらの体験は、視覚障がいのある方、聴覚障がいのある方も一部体験プログラムをお楽しみいただけます。

体験する!

車いすバスケットボール体験のイメージ

※画像はイメージです。

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たくさんの人の暖かさや応援のエネルギーを『7つの炎』で表現しました。それは、次の誰かを動かす力。