夏休みも終わりの夜に、
家族で楽しくスポーツ体験!

東京ガス 企業Booth

プログラム紹介

東京ガスは、東京2020大会のオフィシャルパートナー(ガス・ガス公共サービス)として、パラリンピックスポーツの理解や普及を通じて、東京2020パラリンピックを盛り上げるとともに、障がいのある方をはじめ、すべての方にとって暮らしやすい社会、「共生社会」実現のお手伝いをしたいと考えています。
当ブースでは、そんな社会を実現するために私たち一人ひとりにできることは何なのか。それを考えるひとつのきっかけとなるようなコンテンツをご用意しております!

※画像はイメージです。

パラ水泳タッピング体験

水泳の一部種目では、レースを公平に行うため、光を完全に遮断したブラックゴーグルを使用し、ゴールやターンのタイミングをコーチがタッピングバーで選手に知らせます。

イベントでは、視覚障がい選手の役(アイマスクを装着)とタッパー役(タッピングする人)に分かれて体験をしていただきました。

0.01秒を争う実際のレースでは、タッピングのタイミングがとても重要!その難しさと面白さを肌で感じていただきました!

パラ水泳タッピング体験のイメージ

※画像はイメージです。

「片手でクッキング」調理グッズ&ユニバーサルデザイングッズ展示

誰もが快適に暮らせる共⽣社会の実現に向けた様々な取組みのひとつとして、東京ガスが取り組んでいる「片手でクッキング」。
片麻痺の方や、ケガや病気によって⽚⼿しか使えない状況の方でも料理がしやすくなるキッチングッズを紹介いたしました。
詳しくはこちら

また、今回のイベント全体のユニバーサルデザインを監修いただいている「公益財団法人 共用品推進機構」様から、キッチングッズ以外のユニバーサルデザイングッズもお借りして展示いたしました。

ユニバーサルデザインとは何か。この展示を通してぜひ考えてみていただきたいと思い実施いたしました。

「片手でクッキング」調理グッズ&ユニバーサルデザイングッズ展示のイメージ

※画像はイメージです。

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たくさんの人の暖かさや応援のエネルギーを『7つの炎』で表現しました。それは、次の誰かを動かす力。