新豊洲サマーナイトフェス
開会セレモニー

8月23日(金)の夜は、
豪華なゲストをお呼びしてセレモニーを開催!

823日(金) 18:00~

プログラム紹介

18:00~ 開会セレモニー ※23日(金)のみ

本イベントの開会を告げるセレモニーを、新豊洲Brilliaランニングスタジアムの特設会場にておこないました。

【登壇者】

延與桂氏(東京都オリンピック・パラリンピック準備局次長)
布村幸彦氏(東京オリンピック・パラリンピック競技大会組織委員会副事務総長)
髙橋秀文氏(日本障がい者スポーツ協会日本パラリンピック委員会副委員長)
為末大氏(元陸上競技選手/新豊洲Brilliaランニングスタジアム館長)
ニコ・カッペル選手(ドイツ パラ陸上砲丸投げ)
木村敬一選手(東京ガス株式会社 パラ水泳)

ほか

18:15頃~ ゲストトークショー ※23日(金)のみ

オリンピアン、パラリンピアンに、東京2020大会への期待や意気込みを語っていただきました。

【出演ゲスト】
  • 木村敬一選手の写真

    パラ水泳 木村敬一選手(東京ガス所属)

    ロンドン2012パラリンピックで銀・銅1つずつのメダルを獲り、前回のリオ2016大会では日本人最多の銀2つ銅2つのメダルを獲得した日本パラ水泳会のエース。アメリカを拠点に、東京2020大会でのベストパフォーマンスを目指し、トレーニングに励む。

  • 為末 大さんの写真

    元陸上競技選手/新豊洲Brilliaランニングスタジアム館長 為末 大さん

    スプリント種目の世界大会で日本人として初めてメダルを獲得した、男子400メートルハードルの日本記録保持者(2019年5月現在)。
    オリンピックには、シドニー2000大会から3大会連続で出場した実績を持つ。
    現在はスポーツコメンテーターとして活躍する傍ら、新豊洲Brilliaランニングスタジアムの館長を務める。

  • ニコ・カッペル選手の写真

    パラ砲丸投げ ドイツ代表 ニコ・カッペル選手

    1995年、ドイツ・シュツットガルト近郊に生まれる。低身長症。ドイツで同じく低身長症選手のマティアス・メスターに憧れ、2008年に本格的に陸上競技・砲丸投げを始める。2015年、カタール・ドーハで開催された世界選手権で、12.85mを記録し銀メダルを獲得。その後も記録を大幅に伸ばし、パラリンピックデビューとなったリオ2016大会ではライバル選手にわずか1cm差の13.57mで見事金メダルに輝く。2017年には自己ベスト記録の13.81mで初の世界選手権金メダルも獲得。(いずれもF41クラス)

18:35頃~ スカイランタン打ち上げ ※23日(金)のみ

江東区立豊洲西小学校と東京都墨東特別支援学校の生徒の皆さんから事前募集によって選ばれた39名が、本イベントを一緒に盛り上げるアンバサダーキッズとして登場!

東京2020パラリンピックの22競技23種類のピクトグラムがデザインされたスカイランタンと、東京2020大会への熱い想いが込められたメッセージ入りスカイランタンを一斉に打ち上げました!

スカイランタン打ち上げのイメージ

※画像はイメージです。

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たくさんの人の暖かさや応援のエネルギーを『7つの炎』で表現しました。それは、次の誰かを動かす力。